ラ・ピエール・ブランシュ/タブレット・オリジン

ラ・ピエール・ブランシュ/タブレット・オリジン
神戸を代表するショコラティエ。白岩シェフがつくるチョコレートはとてもシンプル。
「カカオのピュアな味わいを伝えたい。」
シェフのチョコレートへの熱い想いが、このタブレットを完成させました。

オペラ社のクーベルチュールは、特定の産地における良質のカカオ豆を厳選し、
ブレンドせずに単独で使用します。
チョコレートを食べ比べることで、独自のアロマ、味わいが一層、際立ちます。

5種類のタブレットが2枚ずつ入っています。
CARUPANO 70%(カルパノ クリオロ種 南米ベネズエラ)
アロマの質の高さで最高の評価をもつ『カルパノ』。
熱くエレガントで、ナッティなアロマがふくよかに広がります。
MADONG 70%(マドング トリ二タリオ種 東南アジアパプアニューギニア)
野生的でスパイシーなアロマ。
ほのかなビター感と個性的な酸味が絶妙な、こだわりの逸品です。
GAYAS 70%(ガヤス フォラステロ種 南米エクアドル)
洗練された力強いテイストを放ち、その後にフローラル&ウッディーな
アロマが広がるショコラノアール。
SAMANA 70%(サマナ トリニタリオ種 中米カリブ海ドミノカ共和国)
“ヒスパノーラ”と呼ばれるカカオ豆は芳醇で独特な香りとナチュラルで
ほどよい酸味が口の中に広がります。
DIVO 40.5%(ディボ フォラステロ種 西アフリカアイボリーコースト)
香りや酸味、苦味がやわらかいアイボリーコーストフェルムマンテは
ミルクとのバランスが抜群です。
コメント
チョコはたいてい外国製か、日本で作られているとしても原料が外国産ですものね〜。最近は、抹茶や餅などとアレンジした和テイストのものもあるから、日本語の名前のものもあるかな?私は365日チョコを食べない日が無いぐらいチョコ好きなので、バレンタインのチョコを選んでいると、自分が食べたくなってしまうのが困りものです(^^;)神戸パティスリーのサイトでは、もう売り切れのものも出はじめてます。私もそろそろ本命チョコ(…をあげる相手?)決めないと〜ヽ(。_゚)ノ
バレンタインが近づいていますね。このシーズンは色々なチョコレートを見ることが多くとても楽しみです。ただ私の脳みそは難しい名前を覚えられないという難点です。なんでみんな横文字なのぉ。ご紹介のチョコは、百貨店のバレンタインコーナーには並ぶでしょうか?贈る楽しみもあり、食べる楽しみもあり、な季節ですな。
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